流行に乗り遅れるな!プリザーブドフラワーのおさえておきたいポイント(人気の理由②)

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流行に乗り遅れるな!プリザーブドフラワーのおさえておきたいポイント(人気の理由②)

2017年2月18日

テーマ:ブログ

プリザーブドフラワーとは、生花(華道・切り花・フラワーアレンジメントなどのこと)のようにつやつやと輝いていて、かつ、ドライフラワー(自然の花、葉、茎、果実等を乾燥させて、装飾等に使うもの)のように長く保存することができる夢のような花のことです。
また、簡単に作り方を説明すると、生花を脱水、脱色し、保存液を生花の水分と置き換えて、
色素を吸収させて乾燥させ仕上げたものをプリザーブドフラワーといいます。
カラーバリュエーション、記念品のプレゼントとして、今人気なお花なのです。

前回は、プリザーブドフラワーの人気の理由についてお話ししました。
「ずっときれいだから」ということでしたね。
お花など寿命があるものは、そのきれいな状態を保つことが難しいです。
しかし、「いつまでも初めの美しい姿を見ていたい」というニーズを満たしているのが、プリザーブドフラワーだったんですね。

他にも、まだまだプリザーブドフラワーの人気の理由があります。
今回も、ご紹介していきたいと思います。

・心が癒されるから

プリザーブドフラワー関係なく、お花を見ているとなんだか落ち着きませんか?
お花のおかげで、日ごろ悪いことが起きても、「まっいっか」と切り替えられることが多いです。

では、なぜ、お花には心を癒す効果があるのでしょうか?

実は、お花が癒しをもたらす効果は、色と香りから得られるものなのです。

まず、色は、カラーセラピーの効果があります。

色は数多く存在しますが、みなそれぞれ異なる効果をもたらすのです。

例えば、赤色。
バラなどの赤い花は、私たちに血流を促進して、身体に活力を与えてくれます。
例えば、勇気がなかなか持てないときなどに、バラを見ていると、意欲・気力が芽生え、いきいきと動くことができるでしょう。

次に、香りです。
こちらも色と同様で、香りもまた、それぞれの花によってもたらす効果が様々になっております。

例えば、バラです。
バラは、華やかな香りが気持ちを明るくして、ネガティブな感情を抑えてくれます。
イライラや嫉妬などの感情を抱いたときは、バラが適していますね。

このように、生きた花を部屋の中に置くことは、カラーセラピーとアロマセラピーの両方を同時に受けてることができるのです。

ただ、生花は、においがきつすぎるというのが問題といえるでしょう。
食事のときなどに困るという方は少なくないのではないでしょうか?
そこで、プリザーブドフラワーです。

プリザーブドフラワーであれば、自分の好きな花のにおいをつけたり、色も再現できるので、においを気にせず効果的に心をいやしてくれるでしょう。

いかがでしたでしょうか?
バラのプリザーブドフラワーをお部屋に置いて、明るい空間をつくってみませんか?
プリザーブドフラワーをお考えの方はぜひ参考にしてください!

 

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