プリザーブドフラワーは「内祝い」にもおすすめです

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プリザーブドフラワーは「内祝い」にもおすすめです

2017年2月10日

テーマ:ブログ

みなさんは「内祝い」をご存知ですか?
内祝いとは、お祝いごとのあった家がその幸せを親しい人たちと分かち合うために贈るもののことをいいます。
最近では、お祝いしてくださった人にお返しとしてお贈りすることが多いようです。

 
内祝いには様々な種類があり、それぞれにマナーがあるので、「何に気をつけるべきなのか」と悩んでしまいがちですよね。
そこで今回は、それぞれの内祝いのマナーについてお話ししたいと思います。
また、そちらと合わせて内祝いにはぴったりのプリザーブドフラワーを種類に合わせてご紹介したいと思います。
「内祝い何にしよう」とお考えの方は、ぜひ最後までご覧になってください。

 

・結婚内祝い

結婚祝いで気をつけたいのは、のしでは「結びきり」を用いるということです。
また、気になる予算としては、いただいた金額の半分~1/3程度が目安だといわれています。
なるべく挙式後の2週間~1ヶ月以内に贈るようにしましょう。
この結婚内祝いには、ピンクや白を基調としたプリザーブドフラワーがおすすめです。
きっと二人の感謝の気持ちがお相手にも伝わることかと思います。

 

・出産内祝い

基本的には出産後、一か月までには贈るように心がけましょう。
何度あっても嬉しいこのお祝いには、「蝶結び」ののしを使用することに注意です。
この出産内祝いには、赤ちゃんの愛らしさを表現した、かわいらしいプリザーブドフラワーが人気ですよ。

 

・新築内祝い

可能な限り、新築にご招待するようにしましょう。
お招きできなかった方には「内祝い」を贈る必要があります。
予算は一般的に頂いた金額の半分~1/3程度が目安だといわれています。
白や緑を基調としたさわやかなものがおすすめですよ。
和のテイストを取り入れるのもおしゃれでしょう。

 

・快気内祝い

タイミングとしては、退院してからなるべく早くが鉄則です。
のしは、二度と繰り返したくないものですから「結びきり」を用います。
こちらも頂いた金額の半分~1/3程度が予算の目安でしょう。
この快気内祝いには明るいビタミンカラーのものがおすすめです。
嬉しい気持ちがきっと伝わることかと思います。

 

いかがでしたでしょうか。

「幸せのおすそ分け」をするという内祝いはとても素敵なものですよね。
ぜひそのお祝いの内容と相手への気持ちが表現されたプリザーブドフラワーを贈って、
幸せのおすそ分けを行い、相手への感謝の気持ちを伝えてください。
この記事が参考になれば幸いです。

 

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