プリザーブドフラワーといえばバラ!でもなぜ?

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プリザーブドフラワーといえばバラ!でもなぜ?

2017年3月30日

テーマ:ブログ

<時を止めたように花の美しさを永遠に楽しむプリザーブドフラワー>
水やりもいらず鑑賞に手間がかからないことからとても人気があります。

プリザーブドフラワーでは色々な花が使われますが、特に使われることが多い花がバラではないでしょうか?
店頭でもたいていトップにバラのプリザーブドフラワーが出てきますよね。

今回はバラの花が使われることが多いのはなぜか、その理由をご説明したいと思います。

<圧倒的な存在感!>
バラの花って豪華ですよね。
プロポーズの花として代表されるようにバラの花が集まった時の豪華さは他の花を寄せ付けないほどです。
1本でも豪華さがありますし、存在感がありますから主材として最も適しているのです。

豪華なバラの花がリビングに飾ってあればそれだけでセレブのような気分を味わえるのではないでしょうか?
バラの花束を買って飾ったとしてもお手入れが大変ですし、枯れるたびに買い替えるのもお金がかかります。
しかし、プリザーブドフラワーなら初期コストは高くてもその値段で豪華なバラに囲まれた暮らしを半永久的に堪能できるのです。

<季節を問わない!安定した供給>
バラの花は年間を通して安定した供給を得ることができます。
他の花は季節によって左右されますが、バラは季節を問わず安定しています。

生産も他の花に比べてしやすいのが特徴ですし、生花の中でも流通量が多いのがバラであり、多くの国で栽培されています。
いくらきれいな花でも年間を通して生産量にばらつきがあったり、生産が難しいようでは美しいプリザーブドフラワーを作ることはできません。

<バラの花は加工がしやすい!>
「すべての花をプリザーブドフラワーにできるんじゃないの?」
と思われるかもしれませんが、実はプリザーブドフラワーに向いている花と向いていない花が存在します。

花のつくりや花びらのつき具合がしっかりしているもの、花びらに厚みがあるものが加工のしやすい花の条件です。
こういう花は加工した後も長持ちしやすいのが特徴ですよ。
バラはこの条件を満たしているため非常に多く使われているのです。

いかがでしたか?
バラの花が多く使われる理由を説明しました。
バラの花は存在感がありますし、飾ることに憧れている方も多いでしょう。
生花ならお手入れも大変ですが、プリザーブドフラワーなら簡単にバラに囲まれた暮らしを実現できます。

この記事が読んでくださった方の参考になれば幸いです。ありがとうございました。

 

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