プリザーブドフラワーで髪飾りを作ろう!

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プリザーブドフラワーで髪飾りを作ろう!

2016年11月14日

テーマ:ブログ

イベントや晴れの舞台、または普段のおしゃれのアクセントに、プリザーブドフラワーのコサージュを髪飾りにするととても素敵ですよね。
他にアクセサリーをつけなくても、インパクトは十分でしょう。

 

しかしイベントによって服装は変わるので、それに合わせてコサージュも変えたいところです。

 

例えば、和装なら和のイメージがある椿や桜を使ったコサージュが似合いますよね。

浴衣なら、夏という季節を象徴したひまわりのコサージュなどもとっても素敵ですね。
また、お子さんの七五三などに手作りのコサージュをつけてあげれば、親子にとって大切な行事がより思い出深くなりますよ。

 

今回はそれぞれの服装に合う髪飾りを紹介していきます。

 

①着物と合わせる場合

卒業式や成人式など、和服を着る機会に、プリザーブドフラワーの髪飾りをつけると華やかな印象になります。

着物を着る時の髪飾りに使う造花は、椿や梅、ダリアなど、和をイメージできる花がおすすめです。

大きめの花を一輪使うとインパクトもありますし、少女のような可愛らしさも演出できます。

簡単に作れますし、髪につける時も自分で位置などを直しやすいです。

このとき、ヘアクリップよりも大きな造花を使えばクリップが目立ちませんよ。

 

②浴衣と合わせる場合

浴衣につける髪飾りも、大きくて立体的な花を使うと可愛らしいですね。

クリップ付きのコサージュピンに、接着するだけの簡単さです。

クリップ付きコサージュピンとは、花やビーズなどを付ける土台がついている手芸用のヘアピンのことです。

その土台に造花などを接着していけば、簡単にコサージュを作れます。

夏に映えるネオンカラーのダリアや、太陽のようなひまわりがステキですね。

 

③入学式、卒業式でつける場合

入学式や卒業式へ出席する時は、お母さまの上品さを引き立たせる髪飾りにしたいですね。

ネイビーのスーツなら、コサージュの花もネイビーや薄いブルーが合います。

 

また、コサージュはいわゆるお団子ヘアにするときに使われることが多く、髪を挟んだ後にピンをねじって固定するため、安定感が強化されるのが特徴です。

 

小房の花とは、小さな花が1本の枝や茎に密集して生えている花のことです。

サラサウツギ、イングリッシュローズ、勿忘草などがそれにあたります。

大事なイベントごとや晴れ舞台で、どこか見た目で人と差を付けたい、インパクトを与えたいという時は、プリザーブドフラワーを使った髪飾りにこだわってみてはいかがでしょうか?

 

 

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