お家のインテリアにプリザーブフラワーを!

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お家のインテリアにプリザーブフラワーを!

2016年11月22日

テーマ:ブログ

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普段生活する家が、おしゃれで素敵なものだと毎日が楽しくなりますよね?最近、特に主婦の間で、お家の中をおしゃれにするちょっとしたインテリアが流行っています。そんなにお金をかけなくても、ちょっとした工夫で、おしゃれな気分にさせてくれるインテリアは、QOLを上げるのにぴったりです。

その中でも、生花に特殊な加工を施すことで、花の持つ独特の美しさや華やかさを長期間保つことのできるプリザーブドフラワーを自宅のインテリアに取り入れる方が増えてきています。前回ご紹介させていただいたように、実はプリザーブドフラワーは、専用の液体さえ購入すれば、自宅でも簡単に作ることができます。また、プリザーブドフラワーは造花や生け花とは違い、本物の花の美しさを長期間楽しむことができます。

 

このようなプリザーブドフラワーは自宅の部屋やリビングを彩るインテリアとして非常に重宝されてきています。それでは、実際にプリザーブドフラワーを自宅のインテリアに取り入れた際のメリット・デメリットについてご紹介していきたいと思います。

 

まず、最も大きなメリットとして挙げられるのが、水を与えてあげる必要がないことです。生け花を特殊な加工によって保存しているため、水やりなどのお手入れをしてあげる必要がありません。また、生け花に比べると、はるかに長期間美しさを維持することができます。

 

次に、メリットとして挙げられるのは、花粉アレルギーを起こす心配がないことです。プリザーブドフラワー加工が施された花は花粉が取り除かれるので、花粉症に敏感な人にも気軽に送りものとして利用していただくことができます。

 

一方で、加工しているため、一般的な生け花に比べると、高価である場合が多いというデメリットもあります。特殊な加工を必要とするため、製造にコストがかかるため、普通の花に比べると少し高くなってしまいます。

 

また、湿気や強い紫外線に弱いことも大きなデメリットかもしれません。生け花に比べると耐久性に優れますが、普通の花を元に作られているため、長期間湿気の多い場所や紫外線の強い場所に置いておくと傷んできてしまいます。飾る場所はある程度考える必要があります。

 

とはいえ、生け花よりは耐久性に優れ、花本来の美しさを楽しむことのできるプリザーブドフラワーは、部屋をワンランク明るくする上で、非常に便利だと言えます。造花と組み合わせて、部屋を素敵にアレンジしてみるのも良いかもしれません。

 

 

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