こんなところでも!?仏花としても使えるプリザーブドフラワー

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こんなところでも!?仏花としても使えるプリザーブドフラワー

2017年4月11日

テーマ:プリザーブドフラワー

近年人気のプリザーブドフラワー、実はちょっと意外なところでも使うことができます。
それが仏花としてです。仏花とはそのままの意味で仏壇に供える花を意味します。

仏壇に添える花は生花じゃないといけないのではと思われる方も多いかもしれませんが、そういう決まりはありませんし、むしろ生花よりもプリザーブドフラワーの方が優れています。

今回は仏花にプリザーブドフラワーが良い理由についてお話しますね。

・プリザーブドフラワーの利点とは?
毎日家にいて花の世話ができるのでしたら問題ありませんが、面倒だと感じる方も多いのではないでしょうか?
プリザーブドフラワーは水やりが不要でですし、美しい状態が長く続くのが特徴です。
仏壇に供えるわけですから、故人のためにも美しい花を常に飾ってあげたいですよね。

生花は水やりをしたり、茎を切ったり、余計な葉を取り除いてあげたりと手間がとてもかかります。
旅行などで数日間家を空けて世話ができない間にも生花は容赦なく衰えていきます。
リビングに飾る花ならその間、花を飾らないなど対処もできますが、仏壇に一定期間花が供えられていないのは寂しいですよね。
だからといって飾りっぱなしだと枯れてしまいます。

生花だと飾るか飾らないかで迷っていたと思いますが、プリザーブドフラワーだとこういう心配をする必要がなくなるのです。

・造花やドライフラワーにはない利点とは?
「そうは言ってもプリザーブドフラワーって高いんだよね~」
長期間美しさを保存でき、水やりなどの手間がいらないだけでの理由であれば、同じようなドライフラワーや造花でも良いのでは?と感じる方も多いでしょう。
確かにそういう理由だけで選ぶのであれば経済的にもお得なドライフラワーや造花でも良いと思います。

しかし、生花のような美しさを持っているのはプリザーブドフラワーだけです。ドライフラワーは水分を抜いて乾燥させているので見た目も悪いですし、枯れると落ちガラが出てくるのでそのたびにいちいち掃除をしなくてはいけません。

造花は手間がかからないという意味では良いかもしれませんが、見た目の美しさはやはりプリザーブドフラワーには負けます。
プリザーブドフラワーは元々、本物のお花を使っているわけですから、花が持つ生命力や美しさがあります。

いかがでしたか?
なんとなくプリザーブドフラワーを仏花として飾るのは抵抗がある方もいらっしゃるかもしれませんが、美しい状態を保てる、水やりの必要がないという点ではとても優れています。

世話をする時間がないし、面倒という方はぜひプリザーブドフラワーを飾ってみてはどうでしょうか?

 

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